学校の沿革 学校紹介のページへ戻る


さいたま市立泰平中学校
昭和
    53. 4. 1


        
        5.16

        9.12

    54. 1. 8

        5.25

        9. 1

       12. 3

    56. 3. 3

        4. 1

       12. 1

    57. 2. 5


    58. 4. 1

        5. 6

        9. 7

    59. 3. 9

    61. 6.20


    62. 4. 1

        9. 3

       10.31

平成
    元. 4 .1

        5.16

     3. 4. 1

       10. 1

     4. 1.28


     5. 2.10

     6. 4. 1

     7. 1.23

        3.10

        4. 1

     8. 4. 1

     9. 4. 1

       10.24

    10. 3. 7

    10. 4. 1

    12. 2.22

        
        3.10

        4. 1

        5.22

    13. 5. 1


  13.10.31

  14.10.31

  14.11.1

    15年

    16年





    17年







    18年



   19.4.1

21.4.1

22.4.1

23.4.1

23.8.31

23.10.

24.4

24.11


25.1

25.4.1

26.

27.4.1

28.4.1

大宮市立泰平中学校開校する
(植竹中学校と大砂土中学校2校より一部分離し統合される)
黒須 正吉初代校長となる

校章制定(平和・躍動・雄飛を象徴)この日を開校記念日とする。

校旗制定

校歌制定(作詞・宮沢 章二、作曲・岩河三郎)

体育館落成及び開校記念式典挙行

プール落成記念式典挙行

立志の池完成

歌碑並び庭園完成

菊地 義光二代校長となる

テニスコート2面完成

埼玉県学校保健活動優良学校として表彰される


平田 幸平三代校長となる

同和教育の研究委嘱を受ける

大宮市むし歯予防啓発推進事業の委嘱を受ける

校舎南側緑化工事完成

体力向上の研究委嘱を受ける


堀江 覚四代校長となる

校庭ダスト舗装工事完成

開校10周年記念式典・祝賀会挙行


小島 弘成五代校長となる

大宮市地域ぐるみの生徒指導研究の委嘱を受ける

仲上 武志六代校長となる

学校の木「泰山木」制定

埼玉県学校保健活動優良学校として表彰される
埼玉県よい歯の学校として表彰される

コンピュータ室設置(コンピュータ機器22台)

小川 壽雄七代校長となる

同和教育の研究委嘱を受ける

武道場完成

伊藤 東作八代校長となる

大宮市立土呂中学校開校に伴い、一部分離する

石川 實九代校長となる

開校20周年記念文化講演会開催

校庭大規模改修工事・プール改修工事完成

ボランティア体験研究協力校の委嘱を受ける

埼玉県マルチメディア活用学校関連推進事業協力校の
委嘱を受ける

防球ネット及びフェンス全面改修工事完成完成

吉田 盛十代校長となる

大宮市学習指導の改善の研究委嘱を受ける

大宮・浦和・与野の三市合併に伴い、市名変更により校名がさいたま市立
泰平中学校となる

委嘱研究「学習指導の改善」研究発表会を行う

開校25周年記念式典・祝賀会挙行

学校の木「欅」制定

教室棟屋上改修工事完成

佐藤 満也十一代校長となる

体育館屋根改修工事完成

給食室完成

自校給食開始

「国語力向上」研究委嘱

「キャリア・スタート・ウィーク実施校」研究委嘱

2階屋上改修工事完成

「キャリア教育」研究推進校

「国語力向上」研究発表

萩原 昇 十二代校長となる

根岸 次郎 十三代校長となる

あいさつ運動推進モデル校委嘱

川鍋 博史 十四代校長となる

教室棟、体育館耐震工事完了

土曜チャレンジスクール開校

「教育課程(各教科)」の市教委研究指定を受ける

開校35周年記念
 教育目標 校舎壁面・体育館掲示

学校の木「泰山木」植樹

廿浦 博 十五代校長となる

太陽光発電設備設置

青木 洋 十六代校長となる

「さいたま市小・中一貫教育」モデル校

このページのTopへ